Close Menu
Spotry.meSpotry.me
  • NEWS
    • iPhone
    • AirPods
    • iPhone購入ガイド
    • Apple Watch
    • iPad Pro
    • Galaxy
    • 生成AI
    • 格安SIM
  • REVIEW
  • GADGET
  • APPS
    • iOSアプリ特集
    • Androidアプリ特集
    • Macアプリ特集
  • GAME
    • Nintendo Switch
    • ポケモンGO
    • Playstation 4
  • LIFESTYLE
    • 子育て
    • お役立ち
  • CULTURE
Facebook X (Twitter) Instagram
Spotry.meSpotry.me
  • NEWS
    • iPhone
    • AirPods
    • iPhone購入ガイド
    • Apple Watch
    • iPad Pro
    • Galaxy
    • 生成AI
    • 格安SIM
  • REVIEW
  • GADGET
  • APPS
    • iOSアプリ特集
    • Androidアプリ特集
    • Macアプリ特集
  • GAME
    • Nintendo Switch
    • ポケモンGO
    • Playstation 4
  • LIFESTYLE
    • 子育て
    • お役立ち
  • CULTURE
Spotry.meSpotry.me
Home»MacBook»「MacBook Ultra」はどう変わる?OLEDやDynamic Island採用など新デザインの噂
MacBook

「MacBook Ultra」はどう変わる?OLEDやDynamic Island採用など新デザインの噂

Spotry.me 編集部By Spotry.me 編集部2026年7月29日No Comments1 Min Read
Share
Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Email

Appleが開発中と報じられている次世代のハイエンドMacBookは、2021年以来となる大規模なデザイン刷新を迎える可能性があります。

一部では「MacBook Ultra」と呼ばれているものの、これは現時点でAppleが発表した正式な製品名ではありません。また、実機画像や筐体サイズなどの具体的な情報もまだ明らかになっていません。

それでも、これまでに報じられた複数の情報から、OLEDディスプレイや薄型筐体、Dynamic Islandなど、外観を大きく変える可能性のある特徴が浮かび上がっています。

OLED採用で本体を薄型・軽量化

BloombergのMark Gurman氏は、OLEDディスプレイと薄型設計の組み合わせにより、次世代のハイエンドMacBookが「本格的な刷新」になる可能性が高いと伝えています。

搭載が予想されているのは、iPad Proにも採用されているハイブリッドOLEDパネルです。従来のmini-LEDディスプレイからOLEDへ移行することで、バックライトに必要な部品を削減でき、特にディスプレイ部分を薄くできる可能性があります。

画面の高コントラスト化や省電力化も期待されますが、本体の具体的な厚さや重量について信頼できる数値はまだ報じられていません。

ノッチを廃止してDynamic Islandを採用か

ディスプレイ上部のノッチは廃止され、カメラ部分を画面内に配置するホールパンチ方式へ変更される可能性があります。

調査会社OmdiaのロードマップとBloombergの報道によると、カメラ部分は丸い穴ではなく、横長のピル型になる見込みです。この領域には、iPhoneと同様に情報や操作項目を表示するインタラクティブな「Dynamic Island」が採用されると伝えられています。

実現すれば、現在ノッチによって左右に分かれているメニューバーが、より連続したデザインになります。

ベゼル縮小で表示領域がわずかに拡大

Omdiaは、Samsung Displayが14.3インチと16.3インチのOLEDパネルを供給すると予測しています。

現在のMacBook Proは14.2インチと16.2インチのディスプレイを採用しているため、筐体サイズを大きく変えずに画面サイズを拡大する場合、周囲のベゼルが細くなる可能性があります。

ただし、パネルサイズや供給元についてAppleからの正式発表はありません。

tomtoc 360°保護 14インチPCケース

【PR】tomtoc 360°保護 14インチPCケース

14インチMacBook Proなどに対応する、周囲を保護するクッション構造とアクセサリーポケット付きのブラックケース。

Amazonで購入

タッチ操作に対応した強化ヒンジ

次世代モデルは、Macとして初めて本格的なタッチスクリーンを採用すると報じられています。

画面を指で操作した際の揺れを抑えるため、ディスプレイのヒンジも強化される見込みです。現在のMacBook Proより画面を大きく後方へ倒せるようになるかどうかは分かっていません。

一方で、キーボードとトラックパッドは引き続き搭載され、iPadのような着脱式ではなく、従来型のクラムシェルデザインを維持するとみられています。

HDMIやMagSafeなどは継続する見込み

新モデルは14インチと16インチの2サイズで展開されると報じられています。

HDMIポート、MagSafe、SDカードスロットなど、2021年のMacBook Proで復活した接続端子が廃止されるとの情報はありません。外観は薄型化されるものの、基本的な使い勝手は現在のMacBook Proを引き継ぐ可能性が高そうです。

発売時期は2027年初頭が有力か

Gurman氏によると、次世代ハイエンドMacBookの発売時期は2026年末から2027年初頭になる見込みです。

ただし、世界的なメモリーチップ不足の影響により、当初想定されていた2026年末よりも、2027年初頭に登場する可能性が高まっていると報じられています。

OLEDディスプレイ、Dynamic Island、タッチ操作、薄型筐体がすべて実現すれば、MacBook Proシリーズにとって2021年以来となる大きな転換点になりそうです。

なお、製品名や仕様、発売時期はいずれも正式発表前の情報であり、今後変更される可能性があります。

出典:MacRumors

Apple Mac Macbook MacBook Pro
Spotry.me 編集部
  • Facebook
  • X (Twitter)
  • Instagram

トレンド情報メディア Spotry.me。「人々のライフスタイルをテクノロジーでより良く、豊かにする」をビジョンとし、海外や国内の最新の話題や商品、スマホアプリ、サービス等を日々レビューして記事を掲載しています。

Related Posts

第12世代iPad、A19・8GBメモリ・N1搭載か Appleコードで仕様確認と報道

2026年9月30日

次期iPad miniの画像がAppleコードから見つかる A20 Proと横向きカメラを示唆

2026年9月30日

新型Mac miniは後付けSSD換装に非対応 M6の256GB版は512GB版の約半速

2026年9月23日

Comments are closed.

編集部おすすめ

iPhone 18 Pro Max、表示100%まで55分 充電テストでピーク52W

2026年9月22日

iPhone 18 Pro Max、発送前に「発送準備」 20Wh超バッテリーの発送要件に対応

2026年9月21日

iPhone 18 Pro分解で小型Dynamic Islandの仕組み判明 赤外線カメラを画面下へ

2026年9月21日
人気記事

iOS 27のSiri AIは順番待ち制 利用開始時に通知、当初は英語のみ

2026年9月15日

Appleの2026年9月イベントで登場する新製品は?iPhone 18 Proなど最新予測

2026年8月14日

第12世代iPad、発売は早くても2027年第1四半期か Apple Intelligence対応が焦点

2026年7月17日
このサイトについて

Spotry.meが運営するアーリーアダプタースタイル、トレンド情報メディアです。最近話題になっているアイテム、商品、スマホアプリやサービスなどを取り上げ、使用感レビューやマーケットのフィードバック等を随時掲載しています。

Facebook X (Twitter) Instagram Pinterest
© 2014–2026 Spotry.me. All Rights Reserved.

Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.