Close Menu
Spotry.meSpotry.me
  • NEWS
    • iPhone
    • AirPods
    • iPhone購入ガイド
    • Apple Watch
    • iPad Pro
    • Galaxy
    • 生成AI
    • 格安SIM
  • REVIEW
  • GADGET
  • APPS
    • iOSアプリ特集
    • Androidアプリ特集
    • Macアプリ特集
  • GAME
    • Nintendo Switch
    • ポケモンGO
    • Playstation 4
  • LIFESTYLE
    • 子育て
    • お役立ち
  • CULTURE
Facebook X (Twitter) Instagram
Spotry.meSpotry.me
  • NEWS
    • iPhone
    • AirPods
    • iPhone購入ガイド
    • Apple Watch
    • iPad Pro
    • Galaxy
    • 生成AI
    • 格安SIM
  • REVIEW
  • GADGET
  • APPS
    • iOSアプリ特集
    • Androidアプリ特集
    • Macアプリ特集
  • GAME
    • Nintendo Switch
    • ポケモンGO
    • Playstation 4
  • LIFESTYLE
    • 子育て
    • お役立ち
  • CULTURE
Spotry.meSpotry.me
Home»iPad»次期iPad mini、OLED採用でもリフレッシュレートは60Hzか
iPad

次期iPad mini、OLED採用でもリフレッシュレートは60Hzか

Spotry.me 編集部By Spotry.me 編集部2026年7月16日No Comments1 Min Read
Share
Facebook Twitter LinkedIn Pinterest Email

Appleが開発中とされる次期iPad mini、通称「iPad mini 8」は、OLEDディスプレイを採用しながらも、リフレッシュレートは60Hzにとどまる可能性があるようです。

MacRumorsが韓国のNaverブログに掲載された情報を基に報じています。ただし、情報源は過去の実績にばらつきがあるため、現時点では未確認の噂として受け止める必要があります。

8.4インチのハイブリッドOLEDを採用か

今回の情報によると、次期iPad miniには以下の仕様を持つディスプレイが搭載される可能性があります。

  • 8.4インチのハイブリッドOLEDパネル
  • LTPSバックプレーン
  • 固定60Hzのリフレッシュレート
  • Samsung Displayが製造

Samsung Displayは、韓国・牙山にあるA2世代5.5 OLEDラインでパネルを生産していると伝えられています。

現行のiPad mini 7は60Hzの液晶ディスプレイを搭載しています。次期モデルがOLEDへ移行すれば、より深い黒や高いコントラスト、電力効率の向上などが期待できますが、画面表示の滑らかさは現行モデルと大きく変わらない可能性があります。

ProMotionには対応しない可能性

iPad ProのOLEDモデルには、10Hzから120Hzまで動的に切り替えられるLTPO OLEDパネルが採用され、AppleのProMotionテクノロジーに対応しています。

一方、今回報じられた次期iPad miniのLTPS OLEDパネルは、固定60Hzになるとされています。この情報が正しければ、スクロールやアニメーションの滑らかさでiPad Proとの差が引き続き残ることになります。

OLED化そのものは画質面で大きな進化ですが、スマートフォンやタブレットで120Hzディスプレイが普及しているなか、2026年の新製品が60Hzにとどまることには不満の声も出そうです。

Apple Pencil Pro

【PR】Apple Pencil Pro

対応iPadでスクイーズ操作や触覚フィードバックを利用できるApple純正スタイラス。

Amazonで購入

パネルの詳細はまだ確定していない

ただし、生産ラインに関する情報だけでLTPSパネルの採用が確定したとは判断できません。MacRumorsによると、Samsung Displayは同じA2ラインでLTPSだけでなくLTPOパネルも製造した実績があります。

そのため、最終製品が本当に固定60Hzになるのか、あるいは異なる仕様が採用されるのかは、今後の情報を待つ必要があります。

発売は2026年後半の見通し

Samsung Displayはすでに、Apple初のOLED搭載iPad mini向けパネルの量産を開始したと報じられています。次期モデルの発売時期は2026年後半になるとの見方が有力です。

別の報道では、次期iPad miniの内部コードネームは「J510」「J511」で、A19 Proチップを搭載する可能性も伝えられています。

コンパクトなサイズを維持しながらOLED化されれば、iPad miniにとって注目度の高いアップデートとなります。一方で、ディスプレイが60Hzのままであれば、ProMotion対応を期待していたユーザーにとっては物足りない仕様になるかもしれません。

出典:MacRumors

iPad iPad Mini
Spotry.me 編集部
  • Facebook
  • X (Twitter)
  • Instagram

トレンド情報メディア Spotry.me。「人々のライフスタイルをテクノロジーでより良く、豊かにする」をビジョンとし、海外や国内の最新の話題や商品、スマホアプリ、サービス等を日々レビューして記事を掲載しています。

Related Posts

第12世代iPad、A19・8GBメモリ・N1搭載か Appleコードで仕様確認と報道

2026年9月30日

次期iPad miniの画像がAppleコードから見つかる A20 Proと横向きカメラを示唆

2026年9月30日

第12世代iPad、発売は早くても2027年第1四半期か Apple Intelligence対応が焦点

2026年7月17日

Comments are closed.

編集部おすすめ

iPhone 18 Pro Max、表示100%まで55分 充電テストでピーク52W

2026年9月22日

iPhone 18 Pro Max、発送前に「発送準備」 20Wh超バッテリーの発送要件に対応

2026年9月21日

iPhone 18 Pro分解で小型Dynamic Islandの仕組み判明 赤外線カメラを画面下へ

2026年9月21日
人気記事

iOS 27のSiri AIは順番待ち制 利用開始時に通知、当初は英語のみ

2026年9月15日

Appleの2026年9月イベントで登場する新製品は?iPhone 18 Proなど最新予測

2026年8月14日

第12世代iPad、発売は早くても2027年第1四半期か Apple Intelligence対応が焦点

2026年7月17日
このサイトについて

Spotry.meが運営するアーリーアダプタースタイル、トレンド情報メディアです。最近話題になっているアイテム、商品、スマホアプリやサービスなどを取り上げ、使用感レビューやマーケットのフィードバック等を随時掲載しています。

Facebook X (Twitter) Instagram Pinterest
© 2014–2026 Spotry.me. All Rights Reserved.

Type above and press Enter to search. Press Esc to cancel.