スマホでは自分の好きなキーボードアプリをインストールして、例えば日本語の場合はATOK等で賢い日本語変換を利用できる様になったり、欧米圏に大人気なキーボードをなぞるだけで文字入力ができるキーボードが大人気ですが、今回日本語にも対応している「SwiftKey」アプリにてユーザーの入力情報が、別ユーザーの入力候補として表示されている、とのこと!
Author: Spotry.me 編集部
日本でもUberやAirbnbなどで浸透しつつあるシェアリングエコノミーですが、今回配車サービスとして知られるUberやDidi Chuxingといったサービスが11月を目処に中国本土でも正式にサービスが認定されるようになるとのことです!
Pokémon GOでは、ポケモンがどのタイミングでどこに出現するかがとても重要で、先日取り上げたPokévision等ではウェブ上で確認ができるようになっていますが、今回リリースされたAndroidアプリ「Poke LIVE for Pokemon GO」では、とうとうアプリ上で素早く簡単に目的のポケモンを見つけることができるようになりました!
全世界的な大ブームとなっているPokémon GOですが、なかなかコミュニティ同士の会話を楽しめないのが難点だったりしますよね。そんな中、ポケモントレーナー同士のコミュニケーションの場所を提供するRazerGOが海外では大人気のようです!
iPhoneで指紋認証のTouchIDがメジャーとなる中、2018年のiPhoneでは虹彩認識を実装するという話が浮上しています。スマホ向けの新しい生体認証ですが、これで一挙にメジャーになるかどうか注目です!
先日取り上げたポケモンの出現マップ検索サービス「Pokévision」ですが、新機能が追加されたことで今度から自分の探したいポケモンでフィルターすることが可能に!自分のまだ捕獲できていないポケモンを効率よく探してみよう!
日本でもサービス開始後、サーバーがダウンしたり、至る所でポケモンGOトレーナーを見かけるなど、一つの社会現象となっている「Pokémon Go」ですが、Ingressの開発元としてもお馴染みのNiantic社CEOであるJohn Hanke氏によると、近々新しいポケモンやポケストップのカスタマイズが可能になり、ポケモンセンターも登場させたいとのこと!
ポケモンGOをプレイ中、道端でばったりとボケモンに遭遇した時、ちょっと焦って何度もボールを変なところに投げてしまってすぐに逃げられてしまう、なんて事よくありますよね。そんなあなたもこのスマホケースがあれば、狙ったところにボールを飛ばして、レアポケモンを安心してゲットできるかも?!
いよいよ待ちに待ったPokémon GOが本日より日本でも配信開始となり、既に日本の街中にはポケモンユーザーで溢れかえっていたりしますが、なかなか街を探索していたりポケストップに立ち寄ったりしても、狙っているポケモンに出会えなかったり。そんな中、地図上にポケモンの出現場所がチェックできてしまうウェブサイトが新たに開設されました!これを活用してレアポケモンをゲットしよう!
2014年7月よりアメリカにてサービスが開始されている、Kindle Unlimited。月額9.99ドルで100万タイトルにも及ぶタイトルが読み放題、またオーディオブックも聞き放題と本好きにはたまらない内容ですが、いよいよ8月より日本でもサービススタートが予定されているようです!