スマホ・TV・パソコン周辺機器の総合メーカーであるバッファローから発売されている、iPhoneでワンセグを楽しめるワンセグチューナー(1S-IPM110)を試してみました。
Author: Spotry.me 編集部
モバイル機器で使える音楽アプリと周辺機器の開発で知られるIK Multimediaは、5月8日イタリアにて史上初のiPhone、iPad、iPod touch対応モーション・コントローラー、iRingの出荷を開始しました。iRingを使えば、iPhone、iPad、iPod touchの画面に触れることなく、各種音楽アプリを手の動きでコントロールできるようになります。
Plutoは、5月13日にスマホで家電をリモート操作できるデバイス、「Plutoタップリンク」を発表しました。スマートフォンのiPhoneやiPad、またAndroid4.0以上の端末から、専用の電源タップである「Plutoタップ」に接続した家電の消費電力などを確認できたり、電源制御を行うことができます。
ステッドラー社が、今回タッチペン付きの鉛筆、「ザ・ペンシル」を今年初めに発表しました。ミーティング等でiPadやiPhoneに加えて、アナログなノートを活用することが多いので、早速デイリーに使ってみました。
ボーズが、斬新なデザインとボーズならではのサウンドを兼ね備えた3つのヘッドホン・ラインアップを発表しました。今回の3つのラインアップはすべてケーブル部分にマイク付リモコンを備え、対応するApple 製品と接続すれば着信の応答や、音量調節や音楽の再生操作が可能となっています。
ソニーが、リストバンド型【SmartBand SWR10】を発表しました。スマートフォンとLifelogアプリとの組み合わせにより、ライフログを活用したスマートウェア体験を提供します。バンドは、リストバンドとコアに分かれており、スタイリッシュなオプションバンドは全9色のバリエーションが提供されます。服装やシーンに合わせ、好きなバンドに換えることで、SmartBandを楽しめるようです。
ソニーが、お風呂やレジャーなどで手軽に楽しめる防水性能を備えた、Bluetoothスピーカー【SRS-X1】を発表しました。IPX5/7 の防水性能を備え、お風呂やプールサイドなど水辺でも使用できます。360度に広がる音場を再現するサークルサウンドステージを採用していますが、SRS-X1 を2台組み合わせれば、ステレオペアリング機能によりステレオでの音楽再生が楽しめます。
キングジムが、「デジタル耳せん MM1000」を発表しました。商品の名前に「耳せん」というアナログ的な響きがとても新鮮で、早速使ってみました。
先日、日本にてUP24の発売が開始されました。アメリカでは既に2013年11月から販売されていたこともあり、UPユーザーにとっては待ちに待ったリリースということになります。
カフェや大学のライブラリーなどで集中したい学生、出張の飛行機の中でしっかりと音楽を楽しみたい、周りの騒音が気になって作業が捗らないプログラマー等、一度は「ノイズキャンセリングヘッドフォン」の購入をされた、もしくはそういった商品の事を耳にしたことがあるかと思います。