今秋に予定されているiPhone 7シリーズですが、WSJによれば容量サイズは現行モデルの16GBが廃止され、代わりに32GBに入れ替わるとのこと。iPhone 3GSより継続して準備されてきた16GBのラインアップが消えることになります。皆さんはどの容量をチョイスされますか?
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発売が近づくにつれ、たくさんのリーク写真やニュースが飛び交うiPhone 7シリーズですが、前面パネルの下に配置されているホームボタンの構造が現行モデルから変更となり、感圧タッチを搭載したフラットなタイプにアップグレードされるとの事!防水機能や3.5mmイヤフォンジャックの廃止はどうなる? 押した感触を擬似的に作り出す! iPhoneの初代モデル以降、iPhoneデザインのシグネチャーとも言え、指紋認証であるTouchID機能も加わり、今までにない以上に存在感を高めたホームボタンですが、今までは物理的なボタンだったのに対して、今回のiPhone 7では、感圧タッチとTaptic Engineを採用する事で、物理的なボタンではなくなり、押した時の感触を「振動」で伝える事で、ボタンとしての違和感のない押下の動作を実現させることが可能になります。 このホームボタン、Appleサポートからしても、iPhoneユーザーからしても、故障しやすい部品の一つであった事もあり、これで故障率などもかなり改善するのでは、とも期待されています。 この感圧タッチセンサー構造ですが、既に新しい12インチMacBookやMacBookProのトラックパッドとして採用されており、実際はガラスパネルであるにもかかわらず、振動を生成することで、ユーザーにクリックした「感触」を作り出しています。もしまだの方は、是非お近くのAppleストアや家電量販店などで、デモ機の電源が落ちている状態でトラックパッドを触ってみてください。電源が入っていないと、ただのガラスパネルという事に驚かされると思います。 iPhone 7での再起動はどうやるの? ただ一つ気になるポイントとしては、現在iPhoneの再起動は電源キーとホームボタンの同時長押しとなっていますが、このホームボタンがソフトキーとなることで、新しい組み合わせ、例えば電源キーと音量ボタンの長押し、といったことになるかもしれません。 加えて、iPhone 7では待望の防水機能に加えて、3.5mmイヤフォンジャックの廃止を搭載するとも言われており、大幅なデザイン変更は来年のモデルになると言われてはいるものの、かなり期待できるスペックになりそうですね! 発信元:9to5Mac 関連お勧めアイテム [amazonjs asin=”B01G4N6CSA” locale=”JP” title=”Bose ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン…
今年の秋にリリース予定のiPhone 7ですが、今回のモデルでは既存カラーである「スペースグレー」が一新され、新しい色合いは「より黒に近づいた」ものになるとされています。先ほど新しいセットのレンダリング画像がリークしており、今回のスペースグレイは「ほぼ黒」な感じでほぼ確定?!
今年秋に予想されているiPhone 7シリーズですが、今回中国サイトよりiPhone 7向けと思われる価格帯がリークとなり、容量サイズのラインアップとしては、32GB、128GB、そして256GBになるとのこと!この価格表によれば、iPhone 7 32GBモデルは計算だと約81500円なり?
WWDC 2016の発表にて、iOS 10やSiriのオープン化、tvOSやwatchOSの新機能、メッセージアプリの高機能追加などでたいへん盛り上がっている中、iPhone 7の前面パネルと思われる画像がリークしています!噂されている、物理的なホームボタンが無くなる説は果たして本当なのでしょうか?
少し前にiPhone 7のものと思われる背面パネルのリーク画像が公開され、レーザーAF(オートフォーカス)が搭載される可能性が高いと報道されましたが、今回はiPhone 7 Plus向けのカメラモジュール及びSanDiskのストレージ容量モジュール一覧の写真がリークされ、なんと容量として大容量となる256GBモデルが追加になる可能性があるとのこと!現行モデルのiPhone 6sシリーズからすると、倍の容量のチョイスが可能に!
2017年にローンチするとされるiPhoneモデル、iPhone 8ですが、噂されている筐体が過去モデルのiPhone 4の様にガラスをメインとしたものになるということですが、今回iPhoneサプライヤーのシニアパーソンが明かしたところによれば、ガラスが主体となるモデルは1つだけに限定されるとのこと!
今年の秋に発表されるとされるiPhone 7ですが、KGI証券のMing-Chi Kuo氏によれば、5.5インチのiPhone 7 Plusは2つのカメラレンズを搭載し、RAMに関しては3GBを採用するだろうとしています。デュアルカメラ搭載による画像処理パフォーマンスを考慮したスペックとのこと!
台湾セミコンダクターであるTSMCにより、AppleのチップセットであるAシリーズの最新バージョンであるA11のテープアウトが無事に完了し、2017年にローンチされる予定の大幅なデザイン変更が行われる予定のiPhone向けとして順調に作業を進めているようです。また噂によれば、iPhone 7向けA10プロセッサの受注はTSMC社が100%担当するとのこと!
この前ちょっといいヘッドフォンを買ってしまったあなたに朗報!iPhone 7で噂されていた3.5mmのヘッドフォンジャックの廃止がどうも白紙に戻されたようです!流出したロジックボードの写真にはしっかりと既存ヘッドフォンジャックと思われるモジュールを確認できます。