今回中国のサイトよりリークした画像によると、iPhone 7向けとみられるバッテリー容量が明らかになり、iPhone 7は1735mAH、またiPhone 7 Plusは2810mAHになるとのこと!現行モデルと比較して若干の増量になっているようです!
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先日の記事にて、iPhone 7は魅力的な機能がないのでは、と心配されていましたが、中国のサイトの噂によれば、現在Touch ID搭載のホームボタンが、感圧タッチに取って代わり、それによりiPhone 7の全面すべてがディスプレイになるとのこと!
今年の秋に予定されている次期iPhone 7ですが、KGI証券のMing-Chi Kuo氏の投資家向けのメモによると、今年のモデルはメジャーアップグレードとなるバージョン7となるものの、機能面ではあまり魅力的なポイントがないようです。筐体がガラスになるということや、有機ELが採用されるという噂がありましたが、果たしてどうなんでしょうか?
スマホでのカメラ機能がますます向上することで、2015年では世界中の写真の75%がスマホから撮影されているそうですが、そんな中でiPhoneで写真を撮る時にうまく片手で持てなかったり、動画撮影中に手からずれてしまったり、といった経験をした方々も多いはず。このPICTARを使えば、しっかりとしたグリップに加えて、ズームボタンや半押しの動作にまで対応していますよ!
KGI証券のMing-Chi Kuo氏によると、2017年に予定されているiPhoneモデルはかなり大幅なデザイン変更が行われる予定で、現行モデルなどで採用されているアルミニウムボディが全てガラスに取って代わり、ディスプレイ有機ELベースとのこと!果たして今年秋に予想されているiPhone 7は?
3月22より、Apple公式の下取りプログラムである「iPhone下取りキャンペーン」と独自のリサイクルプログラムである「Apple Renewプログラム」が開始となりました。今まで自分で使ってきたiPhoneを下取りに出すと最大で36,000円もの割引が受けられます。ヤフオクへの出品が面倒とか、個人情報の漏洩が怖いとかそんな方には是非オススメな方法です。
今回のiPhone SEの発表以降、4インチ大ファンの方々はきっと興味津々だと思います。外観的には2013年9月に発売されたiPhone5sから2年以上経過したボディをそのままに、iPhone6sの高速なチップセットが入るというのはちょっと信じがたいですが、iPhone6の大きさが馴染めないでよく落としてガラスを割った人、また片手で操作がしたいと頑なにiPhone5を貫いた人には待望の端末の登場となったことと思います。
ウォール・ストリートのファームであるFrexel HamiltonのApple担当アナリストであるBrian White氏によると、今年の秋に予想されている5.5インチのiPhone 7 Plusがデュアルカメラレンズ搭載である事や、Apple Watch 2が現行モデルと比較して40%も薄くなるとしてます。
有機ELディスプレイの採用が噂され続けているiPhoneですが、2017年で搭載されるという説が濃厚になってきており、サプライヤーはSharpの買収を行うことで液晶製造をより増強するとされるFoxconnが担当するとのこと。果たしてiPhone 7での搭載の可能性は?
今回発売された4インチモデルのiPhone SEですが、多くのレビュー記事の中で一際目立つのが、手にした時のサイズ感を話題にしたものです。iPhone 6シリーズから定番となった4.7インチの大きさは、多くの人にとって片手で端から端まで操作するには若干大きすぎることもあり、今までは自分も含めて右手の小指が大活躍してきました。このiPhone SEの登場により、ようやく小指を休められる、そんな予感がしています。